暮らしを描く ちいさきものはみなうつくし

食事の様子や暮らしぶりが伺える室内、働く姿、つかの間の休息など、画家たちが身近な日常に見いだした美を、館のコレクションから紹介する企画展。金山平三、中西勝、川西英、青木一夫、川端謹次ら神戸ゆかりの作家が、人々の暮らしをどのように絵画として切り取ったのかをたどる。

会場
神戸ゆかりの美術館(兵庫県)
所在地
兵庫県神戸市東灘区向洋町中2丁目9-1
会期
2026-09-21〜2026-11-23
開館時間
10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日
月曜日(10月12日、11月23日は開館)、9月24日、10月13日
チケット
一般 ¥200 / 学生 ¥100 / 子供 無料 高校生以下無料。65歳以上100円(神戸市在住は無料)。障がい者手帳等の提示で無料

公式サイト