国立美術館 コレクション・プラス 近代ヨーロッパの工芸とデザイン
茨城県陶芸美術館の所蔵品に国立工芸館や茨城県立歴史館の作品を加え、19世紀末から20世紀半ばのヨーロッパの工芸とデザインを紹介するテーマ展です。エミール・ガレのガラスや陶器、クリストファー・ドレッサーの金属器、ヨーゼフ・ホフマンの椅子、ルーシー・リーの陶器などが並びます。前期と後期で一部の作品が入れ替わります。

- 会場
- 茨城県陶芸美術館(茨城県)
- 所在地
- 茨城県笠間市笠間2345(笠間芸術の森公園内)
- 会期
- 2026-09-03〜2026-12-24
- 開館時間
- 9:30〜17:00(入場は16:30まで)
- 休館日
- 月曜日(10月12日・11月2日は開館)、10月13日、11月4日
- チケット
- 一般 ¥360 / 子供 ¥290 高校生等¥290、小中学生¥180、満70歳以上¥180。大学生の区分の記載なし。土曜日は高校生以下無料。10月17日・18日、11月1日、11月13日は全員無料。同時開催の企画展の観覧券でも観覧可