アーツ・アンド・クラフツとデザイン ウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで
ウィリアム・モリス(1834〜1896年)の代表作《いちご泥棒》をはじめ、家具や書物、工芸品など168点で、アーツ・アンド・クラフツ運動の魅力と展開を紹介する展覧会です。モリスからフランク・ロイド・ライトへと広がっていくデザインの流れをまとめて紹介するのは、山陰では初めての機会となります。

- 会場
- 島根県立美術館(島根県)
- 所在地
- 島根県松江市袖師町1-5
- 会期
- 2026-09-11〜2026-11-03
- 開館時間
- 10:00〜18:30(9月は日没後30分まで)
- 休館日
- 火曜日
- チケット
- 一般 ¥1,300 / 学生 ¥800 / 子供 ¥400 本展のみの当日料金(小中高生¥400)。コレクション展とのセット当日券は一般¥1,500・大学生¥930・小中高生¥400。オンライン・ローソンのセット前売は一般¥1,200。20名以上の団体割引あり