種房ひさ子 舞妓展
1970年代に京都で舞妓と出会って以来、半世紀近く油彩で舞妓を描き続けた洋画家、種房ひさ子(1932〜2018)の展覧会。四季ごとに装いを変え、芸を磨きながら少女から凛とした舞妓へ成長していく姿と、京都五花街に受け継がれる伝統の装いの美しさを油彩画で紹介する。

- 会場
- 白沙村荘 橋本関雪記念館(京都府)
- 所在地
- 京都府京都市左京区浄土寺石橋町37
- 会期
- 2026-10-10〜2026-12-13
- 開館時間
- 10:00〜17:00(入館は16:00まで)
- 休館日
- 月ごとに告知(10月は休館日なし)
- チケット
- 一般 ¥1,300 / 学生 ¥500 / 子供 無料 庭園と美術館の共通料金。高校生以下無料