令和8年度第Ⅱ期常設展 版画で辿る讃岐の名所

浮世絵の名所絵から現代の版画まで、讃岐の名所を描いた作品約40点を前期と後期に分けて紹介するコレクション展。初代歌川広重の諸国名所百景讃岐五剣山をはじめ、宮脇仲次郎、川瀬巴水、辻一摩らが描いた香川の景色を、時代や作家による雰囲気の違いとともに楽しめます。

令和8年度第Ⅱ期常設展 版画で辿る讃岐の名所
会場
高松市塩江美術館(香川県)
所在地
香川県高松市塩江町安原上602
会期
2026-08-22〜2026-12-27
開館時間
9:00〜17:00(入室は16:30まで)
休館日
月曜日(祝日の場合は翌平日)
チケット
一般 ¥300 / 学生 ¥150 / 子供 無料 高校生以下と65歳以上は無料。20名以上の団体は2割引。企画展の観覧料を含む。前期10月25日まで、後期10月27日から

公式サイト