エミール・ガレ ジャポニスムと陶芸の美
アール・ヌーヴォーを代表する工芸家エミール・ガレの陶器に光を当てる展覧会。近年新たに収蔵した旧松江北堀コレクションのガレの陶器を中心に、ガレの想像の源となった日本の美術工芸品の影響と受容の過程を追います。同館では約2年ぶりのガレ展で、夜間開館のナイトミュージアムも開かれます。

- 会場
- 下瀬美術館(広島県)
- 所在地
- 広島県大竹市晴海2丁目10-50
- 会期
- 2026-09-12〜2027-01-11
- 開館時間
- 9:30〜17:00(ナイトミュージアム開催日は19:00まで、入場は閉館30分前まで)
- 休館日
- 月曜日(祝日の場合は開館)、12月30日〜1月1日
- チケット
- 一般 ¥2,000 / 学生 ¥1,000 / 子供 無料 高校生・大学生¥1,000、中学生以下は無料。大竹市民¥1,500。20名以上の団体は割引(要予約)