セラミックス・ジャパン 戦後日本の陶磁デザイン

戦後すぐの実験的な試みから現在まで、日本の陶磁器デザインの流れをたどる展覧会です。各地の試験場での研究、海外デザインの刺激、住まいの洋風化に合わせた新しい器、1990年代以降の手仕事への関心まで、森正洋のG型しょうゆさしや剣持勇デザイン研究所の急須などで時代ごとの潮流を紹介します。

セラミックス・ジャパン 戦後日本の陶磁デザイン
会場
岐阜県現代陶芸美術館(岐阜県)
所在地
岐阜県多治見市東町4-2-5(セラミックパークMINO内)
会期
2026-10-24〜2027-01-17
開館時間
10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日
月曜日(11月23日、1月11日は開館)、11月24日、1月12日、年末年始(12月28日〜1月4日)
チケット
一般 ¥1,000 / 学生 ¥800 / 子供 無料 高校生以下は無料。20名以上の団体は一般¥900、大学生¥700。身体障害者手帳などをお持ちの方と付き添い1名は無料

公式サイト